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ヘッダとフッタ-本文ファイル-目次ファイル-インデックスファイルの自動生成
| 名前 | 意味 |
|---|---|
| $prevf_o | 前のページのファイル名 |
| $prev_o | 前のページのタイトル(index.datの第2フィールド) |
| $prevf_i | 同じページの1つ上の節の参照名(<a href=#****>の#**** |
| $prev_i | 同じページの1つ上の節のタイトル(index.datの第2フィールド) |
| $nextf_o | 次のページのファイル名 |
| $next_o | 次のページのタイトル(index.datの第2フィールド) |
| $nextf_i | 同じページの1つ下の節の参照名(<a href=#****>の#**** |
| $next_i | 同じページの1つ下の節のタイトル(index.datの第2フィールド) |
| $all_o | すべてのページの参照とタイトル |
| $all_i | ページ内のすべての節の参照とタイトル |
| $contents | 目次ファイルのファイル名(contentsオプションの内容) |
| $etit | そのページのタイトル(主としてタイトルバー用。index.datの第3フィールド) |
| $egtit | そのページのタイトル(主としてタイトルバー用。egtitleオプションの内容) |
| $issue | そのページのタイトル(主としてタイトルバー用。issueオプションの内容) |
| 値 | 意味 |
|---|---|
| 1 | 目次へのリンクを挿入する |
| 2 | 先頭から末尾、末尾から先頭という形で循環するリンクを挿入する |
| 3 | $prev_*、$next_*の代わりにnoneオプションで指定した文字列を表示する(リンクにはならない)。 |
| 4 | $prev*、$next*とHTMLの<A>、</A>文全体を取り除く(ヘッダ、フッタなどの<A HREF...から</A>までの全体を取り除く) |

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同じ桁数(1桁から4桁)で1から順番に数字が入っていること。2桁なら01、02、03、04、...3桁なら001、002、003、...という形です。
数字の前後に文字列が入っている場合には、それらの文字列がすべてのファイルで共通していること
拡張子が同じになっていること
| オプション | 意味 |
|---|---|
| out | 出力ファイル名。デフォルトは標準出力 |
| digits | 数字の桁数。デフォルトは2 |
| ext | ファイルの拡張子。デフォルトはTXT |
| prefix | 数字の前の共通文字列。デフォルトは空文字列 |
| suffix | 数字の後の共通文字列。デフォルトは空文字列 |
| ath_enbl | 著者名を有効にするかどうかのフラグ。デフォルトは0。これについては中級篇の“著者名”を参照してください |